米国公認会計士 受験記

米国公認会計士 受験記【3日目】『さぁ、USCPAの勉強はじめるどん。』

3日 米国公認会計士 勉強開始 大原

さぁ勉強始まりました。

本日の勉強時間は、、、

1時間15分。最初はこんな感じでしょう。昼休みと行き帰りの通勤電車、そして帰宅してから20分間勉強しました。

でもやっぱり新しい分野を勉強するのはワクワクしますね。今はまだアカウンティング入門だけど、早くFARに進みたい。Rogerさんの講義受けたい。

アカウンティング入門は、2時間半の講義が12回あるから結構なボリュームなんだけど、とりあえず、簿記2級の知識があるからほとんど理解できました。

でもそう考えると、アカウンティング入門とAUDとBECの講義数が全て12回なのは不思議。米国公認会計士って思っている以上に勉強量少ないのかな。

 

今日覚えたアカウンティング入門の知識

Accounting の目的

①一定期間のOperating Results 経営成績を明らかにする

②一定期日のFinancial Position 財政状態を明らかにする

 

アメリカの主な企業形態

Sole Proprietorship

Partnership

Corporation

Transaction の定義

会計上のTransactionは、資産、負債、純資産、利益、費用のどれかの増減した際に生じるもの。だから、減価償却費とかで資産の価値が減少したらTransactionだし、逆に契約だけとかだと資産とかの増減がないから会計上はTransactionじゃないみたい。

 

USCPA頻出単語

 

with the balance on account → 掛け(掛けっていう単語を表現するのに、こんなに文字数必要なのかよ)

Billed → 請求した(Billed but not yet collected

Journalizing → 仕訳する

Posting → 転記する

General ledger → 総勘定元帳

Service rendered → サービスの提供(すでに提供済み)

Stockholders meeting → 株主総会

Directors meeting → 取締役会

Issued bonds for cash → 社債を発行し、現金を受領。(for cashで現金のために。つまり、受領とかわかるわけない。)

 

米国公認会計士の体験記について

きびなご プロフィール 経歴

今回は、僕のUSCPAの勉強に対して感じたこととUSCPA自体の勉強について書いたんですけど、どうなんだろ。

講義の内容とか書くより、自分の勉強時間の記録とか、思ったこととか、感じたことを書いていったほうが良いのかな。まぁそこらへん書きながら考えていきます。(適当かよ。。)

 

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